忍者ブログ
Admin*Write*Comment
68cm
[11]  [12]  [13]  [14]  [15]  [16]  [17]  [18]  [19]  [20]  [21
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。



ついにきたお!!!
若干大衆化した感じではあるが、十分良い曲。
相変わらずなにを言っているのか聞き取りにくいが。
雰囲気がエリ組っぽいのは気のせいかな。
こう、Romanのときはまだ明るさを感じることができたけど、イドは全体的に黒っぽさが似合うのがエリ組よりっぽいな、と。

最初のフレーズどっかできいたことあるなあ、って思ったらターちゃんのOPに似てたんだ。
似てるってほどでもないけど。

罪になまずがいる・・・

ちなみに6月1日から渋谷のPARCOでイドの広告がでるとか。
あとあと、渋谷PARCOで「Sound Horizon Museum」をやるとか。
渋谷どうした。
それともあれか、定期内でいくらでも来てくださいってことか。
ミュージアム初日行く気満々です。
PR
ちょwwwwww

↓一部引用
「SHは当初コアな音楽と思われて、一部の媒体やショップでしか扱われていませんでした。ですが一昨年の9月にリリースした6th Story CD『Moira』の頃から段々と周囲の見方が変わり、現在では流行りの歌と言うよりも新しい音楽のジャンルとして見られるようになってきております。それを確立させるためにも、今年はすごく大切な年。年末にリリースする7th Story CDへのプロローグマキシ「イドへ至る森へ至るイド」は本当に大切なアイテムです」

ってことは、宣伝に力をいれるということなのかな。
なんというか、キンレコに移籍してから(しか私は知らないのだが)宣伝の仕方が変わったというか、大規模になったというか。
やはり大手は違うな。
ちなみに、サンホラーは前々から流行りの歌と言うよりも新しい音楽のジャンルとして見てました。

たしかに、体感的に人が増えたなと思ったのがミラコン以来ですね。
なんといっても、ミラコン追加公演でファンクラブのチケットが抽選になったこと!
そう考えるとやっぱりMoiraからファンが増えたってことなのかな。
ネットサーフィンしててもMoiraがメインのイラストサイトが多いし。

それって移籍ってでかいんだろうな、って思います。
Romanのときは移籍第一弾だったので試験的なところもあっただろうし、イベリアはアルバムじゃないし、Moiraのときから本格的に宣伝などに力をいれてきたイメージがあります。
以前までの所属先では考えられないキャスト、宣伝なのではないでしょうか。
そしたらこの人気度。
口コミだけじゃ限度があるってことなのかな。
サンホラのマーケティングってテレビというよりネットの部分が大きいと思うので、私の卒論のテーマとかぶるところがあり、興味があるのです。
ネットでここまで人気度がでたのなら、私のこれまでの結論が少々かわってくるので。
でも、移籍が関係してくるのなら、予算の違いが宣伝に大きく関係してくるのだから、ネットの特性とあってないし・・・。
うーん。
いろいろ考えてみます。
この前ワイドショーで、事業仕分けされる財団法人の一覧が関連省庁別にでてたのをみたんですが、

「財務省→1団体」

ふいたwwwww

その横で何も知らないコメンテーターが
「私たちにわからないような複雑な仕組みが表に晒されただけでもやる価値がある」と
もっとふいたwwwww

財務省が一番質悪いだろ。
完成!
やすりかけてたら、親指にたこができた。



mixiで内定者コミュを見つけたので、参加者のページをまわってたら、リア充ばっかで泣きたくなった。
その後自分の入ってるコミュ見たら、サンホラとゲームネタばっかでもっと泣きたくなった。
  • ABOUT
おたく話を交えた、日常日記。
  • カレンダー
05 2026/06 07
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30
  • プロフィール
HN:
杜若
HP:
性別:
非公開
趣味:
いろいろ
  • ツイッター
  • 最新記事
  • 最新コメント
(10/02)
(09/21)
(07/04)
(05/11)
(04/12)
  • 最新トラックバック
  • ブログ内検索
  • アクセス解析
Copyright © 68cm All Rights Reserved.*Powered by NinjaBlog
Graphics By R-C free web graphics*material by 工房たま素材館*Template by Kaie
忍者ブログ [PR]