ま、またやった…。センター系模試で、最後は長文なのですが、その最終問題に正誤問題があるんですよ。前回まったく気付かずスルーして10点近く損してしまったので、今度こそは!と思いしっかりマーク!したはずなのに…3つ答えなきゃいけないところを2つだと思い込んでしまった…。前回が2つだったので、つい。結局5点落としたし。5点なんてじゃないんてす!ただでさえ低いんだから、ここで点取んなきゃいけないんです!まあ、本番じゃなくてよかった。
それにしても、女子ってなんで点が高いうれしさを堪えて、相手を持ち上げるんだろ。
それにしても、女子ってなんで点が高いうれしさを堪えて、相手を持ち上げるんだろ。
政経が実はおもしろいことに最近気付きました。2年のときやっていたころは、授業中寝まくってて、テスト勉強もせず、それ以前の問題だったので、欠けらもおもしろいと思わず現社に逃げたのですが、単純だけど奥が深いです。小論文や世界史にも役立てられるし。なにより、政治を考えるうえでの基本事項なんですよね。政経を勉強することで、センターの点も取れて一石二鳥です。ただ、こんな時期に政経に時間かけてらんないけど。
好きな教科が世界史、政経、小論文って、こう考えるとばりばり文系だな、私。
好きな教科が世界史、政経、小論文って、こう考えるとばりばり文系だな、私。
もうすぐ消えそうなロードス島戦記を見るだけだったはずなのに、もうこんな時間。
というのも、今話題のウィキペディアをみてしまったのがいけないんです。
その記事の一部
これ
これ
ちょっとひどすぎだろ。
事典なのに、全然中立じゃない。
ってかまあ、ここの2つの記事に反論する人もあまりいないとは思いますが・・・。
それとこれとは話が別ですからね。
もっとひどいのが
これ
評価のところの本作品における賛否両論。
独りよがりもいいところです。
だいたい「脚本が従来のシリーズと比較して稚拙である」はどこが稚拙なのか説明がないし、「登場モビルスーツのデザインが大艦巨砲主義的で幼稚である」は大艦巨砲主義的が幼稚なのはこの人の主観でしかない。
「キャラクターデザインが粗末である」ってのはもっとひどくて、これこそこの人の主観のみで判断した結果であり、キャラクターデザインなんてその人の好みに大いに依存するものです。
これは、平井久司氏の絵がが好きな方に失礼です。
一番ひどいのは、「賛否両論」とか書いといて
否定派⇒肯定派⇒否定派の反論
の主張の順になっていて、完全に否定派びいきであることです。
そもそも平等な議論のとき、一般的には
肯定派⇒否定派(⇒肯定派の反論⇒否定派の反論)
が主であって、あれじゃあ不公平で中立の立場に全然立ってません。
で、書き直せばいいんだけど、やり方がよくわからないand大幅に書き直すはめになって面倒、ということから、書き直す気なし。
だれかが書き直してくれるのを待つばかりです。
というのも、今話題のウィキペディアをみてしまったのがいけないんです。
その記事の一部
これ
これ
ちょっとひどすぎだろ。
事典なのに、全然中立じゃない。
ってかまあ、ここの2つの記事に反論する人もあまりいないとは思いますが・・・。
それとこれとは話が別ですからね。
もっとひどいのが
これ
評価のところの本作品における賛否両論。
独りよがりもいいところです。
だいたい「脚本が従来のシリーズと比較して稚拙である」はどこが稚拙なのか説明がないし、「登場モビルスーツのデザインが大艦巨砲主義的で幼稚である」は大艦巨砲主義的が幼稚なのはこの人の主観でしかない。
「キャラクターデザインが粗末である」ってのはもっとひどくて、これこそこの人の主観のみで判断した結果であり、キャラクターデザインなんてその人の好みに大いに依存するものです。
これは、平井久司氏の絵がが好きな方に失礼です。
一番ひどいのは、「賛否両論」とか書いといて
否定派⇒肯定派⇒否定派の反論
の主張の順になっていて、完全に否定派びいきであることです。
そもそも平等な議論のとき、一般的には
肯定派⇒否定派(⇒肯定派の反論⇒否定派の反論)
が主であって、あれじゃあ不公平で中立の立場に全然立ってません。
で、書き直せばいいんだけど、やり方がよくわからないand大幅に書き直すはめになって面倒、ということから、書き直す気なし。
だれかが書き直してくれるのを待つばかりです。
今日の朝、マックのクーポンをもらって改めて思ったのですが、けちになってません?この前貰ったクーポンでは、フィレオフィッシュが\100だったのに、今日のは週末限定で\150になってたぞ。しかも、サラダディッシュドリンクセットが\640って、\600超えるくらいなら、別で食うって。
安くないマックに意味なし。これで味がおいしくなるならいくけどね。
安くないマックに意味なし。これで味がおいしくなるならいくけどね。
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おたく話を交えた、日常日記。
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