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聖戦のイベリアの通常版ジャケットイラが発表になってる!?
ってことで、すでに3箇所で予約済みv
またもやとらで予約できなかったです。
まあ、とらでは通常版を頼むつもりなので、もはやなんら期待もしていないのですが。
7月になったらぶらっとよってみます。
で、ジャケットを見た限りの予想では、真ん中が焔と契りし少女、左が離散の老預言者、右下が流浪の三姉妹、後ろが石畳の緋き悪魔、となると思うのですが、そしたら美しき夜の娘はいずこ!?
限定版に登場、ということなのか。


そういえば、ヤフオクが条件付でプレミアム会員を無料だかにしてくれるそうで、もうそろそろ入ろうかな。
年内限定だから、12月になって、センターリスニングを売りさばいたら抜ければいいのだし。
ちと怖いけど、お金も欲しい。
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ってわからないです。
自分とは何か、と言えば今あるすべて、と答えられるのですが、「らしさ」となると、話は変わってきます。
心の中で饒舌なのも自分、人見知りをして全然しゃべらないのも自分、人見知りをしなくとも口数が少ないのも自分。
でも、「らしさ」ってのはなんなんでしょうか。
より自分にぴったりだと思うもの。
例えば、今の自分が窮屈と思うのなら、それは「らしくない」。
でも、窮屈だと思っていても、その窮屈を作り出しているのは自分であり、窮屈を作り出す雰囲気を出している自分は、自分「らしい」のかもしれない。
だから「今の自分は自分らしくない、自分らしい生活をしたい」なんてことを言うのは言い訳でしかないのかもしれません。
だって、自分らしくない生活を作り出している本人は、自分らしい特性によって自分らしくないと思われる生活を作り出しているのだから。


なんだかよくわからないけれど、最近思うのです。
黙る自分としゃべる自分。
どっちが自分「らしい」のだろうか、と。
黙ると気まずくて嫌だし、しゃべると疲れるしその後自己嫌悪。
結局のところ、現状に文句が言いたいだけなのかもしれません。
しゃべりたいけどしゃべりたくない、そんな矛盾に酔っているだけなのかもしれません。
最近、嫌悪感も抱けず、物事に関して無関心度が増しているのは、きっとどこにどっちに着くかわからず宙ぶらりんだからなんだと思います。
mixiはライトに、ここはディープに。
ってことで、ここでは新宿でエレキベースを買った、ということはさらりと流しておきましょう。
それもうれしいけど、楽器屋行くと心が躍るけど、先輩にサンホラーがいたことも心躍るv
初めてです、リアルで偶発的にサンホラーに出会うのは。
友人がカラオケで歌っていて興味を持った、という人には以前出会いましたが。
ついでにその人には、持ちCDすべてを渡してただいま反応待ちです。
次の部会が楽しみだ。


で、いろいろと用事があったので、その帰りにアニメイトへ。
とらとゲーマーズで予約し損ねたので、アニメイトで結局予約しちゃいました。
また来週新宿行くので、そのときにこそ。
で、とらには入ったのですが、空気が、空気が重い。
その後アニメイト行くんだから、その雰囲気の違いにビックリです。
同じアニメショップなのに。
アニメイトのレジの子(男)がかわいかった、ということはさておき、こういう発言は男女差別的かもしれませんが、やっぱし女性店員が多いと雰囲気が違います。
客に女性が多いという点においても違います。
そこらへんを結構意識的にやっている野ではないかとも思いますが、アニメイトの場合。

で、予約するだけではなく、コードギアスの試写会目当てでお買い物も。
今月のNewtypeの表紙はCLAMP画ルルandスザク。
やっぱしCLAMP画は良い。
CLAMP画だとスザクのイメージがだいぶ違います。
ってか小狼。

ここまで金をかけたのだから、当てなければ。
今度のガンダム「機動戦士ガンダム00」、キャラデザ高河ゆんかよ!!!
CLAMPで当たったから調子にのったのか、狙いすぎ。
でも監督とシリーズ構成・脚本はいいかも。
最近、入っているサークル柄、好きな歌手を聞かれることが多いのです。
好きな歌手、このブログを見れば一目瞭然ですがサンホラです。
かといって、サンホラといってもわからないだろうし、もっとわかりやすいものを、と大概ラルクやGLAYと言っています。
だがまあ、この2つは好きですし、ファン暦もサンホラよりはるかに長いのですが、そんなに詳しいわけでもなく、隅から隅まで知っているわけでもなくサンホラほどの熱意があるわけでもなく。
まあ一言で言えば中途半端なんです。
で、好きな歌手で言うと、サンホラ以外に胸を張ってファンだといえる歌手集団はいなく、そんなにいろんな種類の音楽を聴いているわけでもない。
でも、私は音楽が好きです。
小学生のときのお友達はゲームと音楽だけでした。
結構本気で。
でも、大概の場合、好きな歌手がいないと音楽にそんなに興味を持っていないのかと思われるし、詳しくないのかとも思われる。
音楽を好きかどうかが、歌手に依存しすぎているのではないか、と思うのです。
音楽=歌手、歌つきの曲ではないのは明らかです。
広義で言えば、そこら辺の雑音だって音楽です。

なんだかめちゃくちゃになってのでまとめてみますと、音楽が好き=歌手に詳しい、と勘違いしている人があまりにも多いのではないか、ということです。
好き、なんてものは主観の最たることなので、相手が決めるの自体がおかしいのですが、まあそれでいろいろ言ったりする人間もいたりするので。
いっぱい曲名を知っている人がより好きな人なのでしょうか。
いっぱい歌手を知っている人がより好きな人なんでしょうか。
好きってのはなにを基準に決めているのでしょうか。
生涯に1曲しか聴いてなかったら、好きにならないんでしょうか。

自己紹介のとき、どの歌手が好き?と聞かれることはあっても、どんな音楽が好き?と聞かれることは滅多にない。
歌手という狭義に収めようとする。
人それぞれ好みがあると思うが、はやり大体聴く音楽は固まってくる。
もしくは、いろいろな音楽が好きで広く浅くなのかもしれない。
とにかく、固まってくるのなら、そこに属する音楽を聴くわけで、いちいち歌手やらに注意する必要性があるのだろうか。
もちろん、一つの歌手が歌う曲調ってのは重なってくるものだから、同じ歌手を良く聞き、それで詳しいというのは十分にありえる。
現に私のサンホラ熱はそれに属するものだと思う。
まだ固まっていない人の場合、初めて聞いた某歌手の影響で、あるジャンルの音楽を好きなった、ということもあるだろう。
だけどそれは、まだ出会いがなくて固まっていなかった話。
いろいろ聞けば、自分の好みがわかってくるはず。

「好き」ということと「詳しい」ということはまったくの無関係であるのではないか。


文章崩壊。
言葉ではうまく表現できませんが、こんなことです。
ってか、途中でヤマギワで予約入れているあたり、どうかと思う。
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